自分の写真って恥ずかしいけど

今日は、私のことをお客様に知っていただく>自分の羞恥心 という状態になりましたので、自分の写真を公開してみることにしました! と言っても、ちゃんとプロフィール写真をサイトに一つは載せているのですが・・・。 なぜこういう状態に至ったのかと言いますと、 自分のクライアントさんに対して感じたことがきっかけです。 最近お客様と接していて、とても素敵なのに意外と自分の写真をサイトにあげることを躊躇されているという状態があることに気が付きまして、「あれ?もったいないな」ということがあったんです。 本当にわかるんですよね、この羞恥心。 「私の顔なんか出しても誰も喜ばないし、ってか恥ずかしすぎる!嫌っ!」 「芸能人でもないのに顔出ししてバカにされる・・・・イタイやつって思われる、怖い!」 っていうのは私が自分の顔写真をあげる時の本心です。 でもですね、、、、 私、ZOOMとか打ち合わせの際にお客様の様子(写真も合わせて)見ると嬉しくなるんですよね。素敵だな、可愛いなって。 生きている中で特に日本なんて「他人より秀でていないと公にしてはいけない」っていう概念って無意識のうちについている場合が多いと思うのですが、(これもある意味私の思い込みなんですけどね)自分のビジュアルを公にする瞬間ってこの思い込みが際立つの最たるものだと思うんです。 でも、私、そんなのどうでもいいかとも?と思ってしまいまして!! もしかすると、私のお客様で、私の写真を見ると 「お!元気そう!」とか 「この人にお願いしてみたい」 と思ってくださる方がいるんだとしたら、それでいいんだよなと。 私はクライアントさんや知り合いの写真を

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